SILCA(シリカ) 3D-Printed Titanium Derailleur Hanger 105 Specialized用
¥15,400
なら 手数料無料で 月々¥5,130から
※この商品は、最短で4月5日(土)にお届けします(お届け先によって、最短到着日に数日追加される場合があります)。
※こちらの価格には消費税が含まれています。
※別途送料がかかります。送料を確認する
※¥5,000以上のご注文で国内送料が無料になります。
Product Info
SILCA(シリカ)
3D-Printed Titanium Derailleur Hanger (3Dプリント ディレーラーハンガー)
105 Specialized用 スペシャライズド用
Shimano ダイレクトマウント用
対応モデル
(2015-2020) Diverge Thru-Axle Disc
(2016-2020) Roubaix Thru-Axle Disc
(2018-2020) Tarmac SL6 Disc
(2020-2023) Tarmac SL7 Disc
(2023+) Tarmac SL8 Disc
(2020+) Atheos Disc
(2019-2020) Allez Thru-Axle Disc
(2019-2020) Shiv Disc
(2019-2020) Crux Thru-Axle Disc
(2019-2021) Venge Disc
3Dプリント技術を採用したチタン製であること。コンピュータマウントで得た3Dプリントの製造経験と技術をつぎ込み、彼らは軽量性、剛性、そしてフレーム保護を高いレベルで達成したディレイラー・ハンガーを生み出しました。現代の電子/電動式のシフトは速さだけでなく、瞬間的に駆動パーツにかかる力も相当なものです。悪い例を挙げると、低品質のアルミプレートで作られたそれは、シフト中に最大で4度曲がることもあり、これによりシフトの精度が悪化。結果として変速が遅くなることもあります。SILCAのディレイラー・ハンガーは最新のAI生成で高度な3Dモデリングを行い、その構造に破断ノッチが設けられています。このため落車などでフレームが衝撃を受けた場合、ハンガーのノッチがカーボンフレームより先に破断するため、フレームを保護できる可能性が高くなります。
これはあまり知られていないことですが、SILCAの3Dプリントハンガーは、すでにワールドツアーレベルの実戦に投入済みです。2023 年のツール・ド・フランスでは2つのステージで勝利に貢献、集団落車に遭ってもディレイラーの位置合わせに大きな狂いが生じなかったとのこと。
ディレイラー・ハンガーは何でも良いなんてことはありません。積極的に選んで欲しいアイテム、それがSILCAの3D プリント ディレイラー・ハンガーです。